解説を待つだけの人にならない

解説を待つだけの人にならない

Share on facebook
Facebook
Share on twitter
Twitter

問題演習の際に解き終わったタイミングで、私が他の生徒さんの解説中などですぐに解説を受けられない時があります。

その間に暇そうに待っている子と解いた問題を見直している子では実際のテストの点数にも相関があるように思います。

やはり確認できる時間があるなら確認しておこうという姿勢の子はミスが少ないです。

テスト本番でも余った時間はちゃんと見直しをしている光景が想像できます。

解き終わった際にまだ時間があるなら、わからなかった問題を粘ったり、わかっていてもミスがなさそうか確認したりするなどルーティンを決め、暇というタイミングを作らないようにしましょう。

教室ブログはこちら

教室ブログ

プロ講師ってどんな人?

プロ講師は自称 家庭教師に多いイメージがありますが、「プロ講師」といううたい文句があります。これだけ聞くと、とても経験豊

続きを読む
教室ブログ

合格最低点を目指すな

その年なら合格だっただけ 夏休みも終わり、受験への意識がより強まってくる頃です。 この時期から志望校の過去問に取り組みだ

続きを読む